2024年3月12日(火曜日)

遺品整理はいつから・どのタイミングで始める?|故人の遺品整理をいつから始めるかや相続との関係について解説

遺品整理はいつから・どのタイミングで始める?|故人の遺品整理をいつから始めるかや相続との関係について解説


故人が亡くなったあと遺品整理を行いたいけど、いつから・どのタイミングで始めればいいのか分からない。

そのようなお悩みを持つ方も多いのではないでしょうか?


本記事では、遺品整理を始めるタイミングや進め方について、またその時に気を付けるべき注意点についても併せて解説していきます。

これから遺品整理をお考えの方や、いつから始めるべきかを悩まれている方は、ぜひ最後まで本記事をお読みいただければ幸いです。


いつ・どのタイミングで始めるべき?


どのタイミングで始めるべき?

遺品整理はいつから始めていくべきなのか、多くの方が疑問に思われているかもしれませんね。

しかし、結論を申し上げますと、遺品整理を始める時期に決まったタイミングはありません。


遺品整理を始めた多くの方は、気持ちの区切りがついたタイミングや、法要が終わった後におこなわれる方が多いようです。

ここでは、いつから始めるのか?という質問にお答えするため、一般的な遺品整理のタイミングについて順番にご紹介していきます


葬儀が終わったタイミングで始める



もし、故人が住んでいた家が賃貸住宅や介護施設の場合には、速やかに退去することが求められます。

早めに対応するためには、葬儀後に遺品整理を始めなければなりません。


このタイミングで遺品整理を始める方は、葬儀が終わった後に家族や親族で話し合いましょう。

遠方に住んでいる親族がいるならば、葬儀後に遺品整理を誰が・いつから・いつまでにするのかという、詳細を決めるとよりスムーズです



また、室内でお亡くなりになっていた場合(孤独死・孤立死など)は、さらに素早い対応が必要です。

ご遺体の発見が遅れるほど腐敗が進んでいくため、体液が漏れ出すことによって悪臭や汚れが付着するなど、様々な影響が出てきます。

この場合は葬儀後すぐに特殊清掃業者へ作業を依頼して、遺品整理を始める準備を進めてくださいね。



関連記事:孤独死した故人の遺品整理はどうしたらいい?特殊清掃の流れと孤独死の場合における遺品整理の事例紹介

四十九日法要が終わったタイミングで始める



仏教では特に、故人の死後四十九日間を重要な期間と考え、この間は遺品整理を控えることが一般的です。

法要の後(少し落ち着いた時期)に、遺品整理を始めることが故人への敬意を示す方法とされています。

※キリスト教などの他の宗教では四十九日の考え方は重視されていません。


また、法要時には親族が集まるので相続人同士で話し合う場が設けやすい、という点から見ても法要後に遺品整理を始めることは適していると言えるでしょう。

というのも、相続人が複数いる場合、勝手に遺品整理を進めてしまうとのちのちトラブルに繋がってしまう可能性が高いのです。

万が一のトラブルを避けるためにも、いつからいつまでに整理を行うかなど、話し合いを行った後に遺品整理を始めることがおすすめです。


遺産分割協議協議を行う前のタイミングで始める



相続人間で誰がどの遺産をどれぐらい受け取るか、など遺産の分け方について相談(協議)することを、遺産分割協議と言います

故人の遺品はすべて相続財産となるものですので、遺品整理は相続とも深く関係しています。


すべての相続人に遺産を適切に分けるためには、すべての遺産をきちんと把握しておかなければなりません。

もちろん、プラスの遺産だけでなくマイナスの遺産も含めすべてです。

マイナスの遺産とは、借金などの負債のほか公共料金や土地などの固定資産税も含まれます。


後になって価値のあるものや借金が見つかった場合はトラブルに繋がる可能性が高いため、遺産分割協議前に遺品整理を始めておくことが望ましいでしょう。



また、考慮しておくポイントはもう一つ。

相続税の申告期限もまた、遺品整理を始めるタイミングに関係していることを覚えておかなければなりません。

相続税の申告期限は、被相続人が死亡した日(相続の開始を知った日)から10カ月以内となります。

もし期限までに遺産の分割を済ませていなければ、未分割のままで仮申告しなければなりません。

そうなると、控除や特例が適応されなくなってしまい税金を余分に払うことに。


節税のためにも、相続開始日から期間を計算して遺産分割協議と遺品整理を済ませておき、その後相続税の申告を行うようにしましょう。


参照元:国税庁(相続税手続)



故人に関する手続きを済ませたタイミングで始める



故人が亡くなった後は各種手続きを済ませておく必要があります。

手続き完了後の少し落ち着いたタイミングで、遺品整理を始めていくのもいいでしょう


故人の死亡後に必要な手続き一覧


・死亡届の提出
・火葬証明書の取得
・葬儀の施行
・埋葬の施行
・年金等保険の資格喪失・取得手続き
・世帯主名義の変更
・免許証やパスポートの返納
・公共料金の解約・変更(未納の場合は支払い)
・クレジット等カードの解約
・預貯金・株式・保険等の相続手続き

上記に挙げているのは、故人に関する主な手続きの種類となります。

たくさんある手続きですが、大体の手続きには『死亡後7日以内』という期限が設けられています。

役所など手続きを提出する場所へと出向くこともありますので、しばらくは落ち着かないでしょう。


急がなければと焦って用紙に記入してしまうと、かえって記入漏れで再度手続きをしなければならない事にもなりかねません。

手続きは期限内に焦らず慎重に記入して、その後遺品整理を始めていくと進めていきやすいでしょう。



また、手続きに必要な書類が見当たらない場合は、故人の住居から探さなければなりません。

急ぎ探し出す必要がある場合は、遺品整理業者へ依頼すれば1日~数日で作業を済ませてくれますので、業者の手を借りるのも一つの手です

※家財量により作業日数の変動があります




関連記事:故人の死後に必要な手続きや遺品整理が必要な理由とは?相続や故人の遺品整理との深い関係性についても解説

遺品整理を始める前に注意するべきポイント6つ


遺品整理を始める前に注意するべきポイント6つ

適切なタイミングで、「準備も整ったし、そろそろ遺品整理を始めよう」といきなり遺品整理を始める前に、知っておいてほしい注意点がいくつか存在します

ぜひ、以下にご紹介する注意点を把握してから、遺品整理を進めていってくださいね。


 ①相続放棄を検討している場合には遺品整理はNG! 



もし、故人の遺産を相続しないと考えている方は、絶対に遺品整理を行ってはいけません

なぜかと言いますと、故人の遺品はすべて財産となり、その財産は相続人に権利があるものだからです。

つまり、うかつに遺品整理を行ってしまうと、相続を放棄する意思がないものとみなされ、自動的に相続することになるのです。


特にマイナスの遺産が多いとすでに分かっている場合は、遺品整理を行う前に限定承認や相続放棄の可能性も考慮しておきましょう。

相続放棄に関する詳しい解説は下記の記事にてご参照くださいませ。




関連記事:【相続放棄と遺品整理】知っておくべきポイントと遺品整理と相続放棄の関係についての注意点を解説

 ②故人が住んでいた賃貸物件の契約内容を確認する 



次に、故人が賃貸物件に住んでいた場合、遺品整理を始める前に契約内容を確認しましょう

賃貸借契約書には退去日に関する内容などが書かれているはずです。

契約書に書かれている、定められた退去日から逆算して間に合うように遺品整理の日程を組む必要があります。


もし退去日までに遺品整理が間に合わなければ、家賃延滞金として超過分の家賃を相続人が支払うことに…。

他の手続き等に追われて放置しないよう、注意しておきましょう。


また、遺品整理だけでなく原状回復をする必要があるならば、遺品整理後には清掃を行わなければなりません。

孤独死などの場合には遺品整理と特殊清掃の2つを業者に依頼することがおすすめです

退去日までに間に合わない!といったことにならないよう、事前に賃貸借契約書の確認をしておきましょう。

退去日が分からない場合は物件の管理会社へ連絡してみてくださいね。




関連記事:マンションで行う遺品整理はできるだけ料金を抑えて進めよう!遺品整理(マンション)の費用相場・省コストガイド

 ③孤独死・孤立死の場合は特殊清掃が終わってから遺品整理を 



第1項でもお伝えしていた通り、孤独死・孤立死の場合にはまず最初に特殊清掃が必要です。


発見が遅れたご遺体は腐敗が進むにつれ、体液や腐敗臭が発生します。

腐敗により様々な雑菌・ウイルスが室内に充満していきますので、感染してしまうリスクがあり、何の防備もなしに入室するのはとても危険です。


この場合はプロの特殊清掃業者に来てもらい、適切に処理してもらってください。

自身で遺品整理を行おうとお考えの方は、その後から遺品整理を始めていきましょう。



ただし、体液や腐敗臭は室内全体に充満している為、他の遺品にも付着して染みついている可能性が高いのです。

慣れていないと気分が悪くなってしまうかもしれませんので、あまりおすすめはいたしません。


ご遺体に発見が遅れて腐敗が進んでいる場合はご自身でやろうとせず、遺品整理と特殊清掃を業者へ依頼してくださいね。




関連記事
孤独死した故人の遺品整理はどうしたらいい?特殊清掃の流れと孤独死の場合における遺品整理の事例紹介
事故物件化した部屋の特殊清掃は業者に依頼すべき?~事故物件とその後について解説~

 ④故人の遺志を確認する 



故人が生前に残した遺言書やエンディングノートがある場合、その内容に沿って遺産の相続を行います。

そこに故人が自分の死後、どのようにして遺産を分配してほしいかが書かれているかを確認してみましょう。

価値のあるものが遺品の中にあるならば、相続人間でトラブルになる可能性も出てきますので、すべての相続人に共有しておくことが大切です。



また、遺言書に関して注意してほしいのは、自筆の遺言書を勝手に開封してはいけません

遺言書の偽造・変更を防ぐため、開封するためには家庭裁判所の検認を経てからでないと開けられないのです。

もし遺言書を勝手に開けてしまうと、罰則として50,000円以下の罰金が科され、最悪の場合は無効となってしまう恐れがあります。

※公正証書遺言書の場合はすでに検認済みのため、開封しても問題はありません。


エンディングノートは紙だけでなく、データとして残していることも多くなっていますので、スマホやパソコンも確認してみてくださいね。



 ⑤遺品整理前に親族(相続人)からの同意を得る 



故人の遺品整理は、親族の合意を得てから始めていくことをおすすめいたします。

なぜかと言いますと、親族それぞれに故人との思い出がありますので、勝手に持ち帰えるもしくは処分されると気分が良くないかもしれません。

一見価値がなさそうだと判断して捨ててしまった品でも、他の親族にとって価値があるものならば、意見の違いからトラブルに繋がる可能性も。

親族間でのトラブルを避けるためにも、親族(相続人)全員からの同意を得てから遺品整理を始めていきましょう。


また、相続人の負担を軽減するために、相続人以外の人の手を借りることも、時には必要です。

相続人以外の人(知人・友人など)が遺品整理を行う際の役割について、下記の記事にて解説しておりますので、良ければ参考にしてみてくださいね。


関連記事:遺品整理は相続人以外が行ってもいいの?|遺品整理作業において相続人以外が担う役割とその重要性について解説

 ⑥気持ちの整理がついてから始めていく 



すべてのパターンに共通して言えることは、遺品整理は自身の気持ちの整理がついてから始めていくようにしましょう。

故人がお亡くなりになったことで、すでに心身ともに負担が掛かっている状態です。

遺品整理は故人に関する遺品を整理するものですから、当然思い出の深い品まで手に取って扱うことになります。

単に身体的な負担だけでなく、精神的な負担も大きくかかることから、ある程度の気持ちの整理がついた後に進めていくことを強く推奨いたします。



遺品整理を進めるには2つのパターンがある


遺品整理を進めるには2つのパターンがある

上項までではタイミングや注意点についてご紹介してきました。

では、ここからは遺品整理を進めていく2つの方法についてご紹介していきます

遺品整理は、自分で行う方法と遺品整理業者へ依頼する方法の2つのやり方があります。

それぞれのメリット・デメリットも併せて見ていきましょう。



自分で遺品整理を進めていくパターン



自分で遺品整理を進めていく場合は、まず、予定を立てるところから始めていきます

いつから・いつまでに整理を行うかを決めていくのですが、予定を組む際は下記のような点を考慮してみてください。

  • ・遺品整理に参加する人数
  • ・故人宅の間取り(広さ)
  • ・どれぐらいの家財量があるのか
  • ・どこまでの範囲が自分たちで進められそうなのか



上記の点を考慮しながら事前に下見を行い、開始日と終了日を決めていきましょう


決まったスケジュールに沿って作業を開始したら、遺品を貴重品・残しておくもの・処分するものの3つに分けていきます。

ただ、遺品の中には価値のあるものがあるかもしれません。

自身で見分けることが難しい場合は、ネットオークションで同じような品の価格を確認するか、専門家に査定してもらってくださいね。



ご遺品の仕分け方については、下記の記事にて詳しくご紹介しておりますので、良ければご覧くださいませ。




関連記事
遺品整理のプロが作業の進め方を解説!おすすめな整理の進め方と遺品整理で気を付けるべき注意点とは?
【捨てるべきでない遺品の種類と処分基準】遺品整理をおこなう上で注意が必要な点とその理由について解説

  自分で遺品整理をするメリット  


自分で遺品整理をする一番のメリットは、費用を抑えられる点でしょう。

専門の遺品整理業者へ依頼すると、当然ながら費用が発生します。

業者に依頼せず自身で作業を行うならば、処分費用のほかは費用がほとんど掛かりません。

また、自分で遺品を整理していくことで、故人との思い出を振り返りながら心の整理も一緒に進めていくことができるでしょう。


  自分で遺品整理をするデメリット  


自分で遺品整理をする一番のデメリットは、手間と時間が大きくかかってしまう点でしょう。

遺品の仕分け作業や処分品の搬出など、慣れない作業が多いため時間だけなく体力面でも負担が掛かります。

あらかじめ計画を立てていても、なかなか思うように進まないこともあるでしょう。

そして、仕分け作業の最中には大事な品を誤って処分してしまわないよう、注意することも必要です。



もう一つ注意していただきたいのですが、親などの身内や親族の遺品整理は心身ともに大きく負担のかかる作業です。

故人の遺品には思い出や想いがたくさん詰まっている事でしょう。

それらの遺品に触れることは、精神的な負担もまた、大きく掛かることが予想されます。

※もし作業中に辛くなってしまった場合は、無理をせずに一度手を止めて、心を休めるようにしてくださいね。


業者に依頼して遺品整理を進めていくパターン



業者に依頼して進めていく場合は、まずは業者による現地見積りから始めていきます。

実際に故人宅に伺うことで、どのくらいの家財量があるのかや、広さ(家の前の車道も含む)を確認して正確な見積りを出すことができるのです。

提出された見積り金額や作業内容に納得したら契約し、遺品整理が進められていきます。




業者に依頼する際は、下記の内容に注目・注意して依頼してください。


  • ・残しておいて欲しい遺品を事前に伝えておく
  • ・複数社から見積りを取って比較・検討してから決定する
  • ・業者からの作業説明は丁寧か、コミュニケーションは取りやすいかをチェックしておく
  • ・見積り金額が高額すぎないか
  • ・内訳が明確な見積書や契約書をきちんと提示しているか
  • ・必要な資格等を保持しているか



遺品整理を業者へ依頼するときは、上記の内容に気を付けながら契約を進めていことがおすすめです。

業者の中には高額な請求をするなど、悪質な手法を取るところも存在しますので、良い業者を選ぶことが大切です。


業者の選び方や注意するべきポイントについては下記の記事にて解説しておりますので、良ければご覧くださいませ。




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  業者に依頼して遺品整理を始めるメリット  


遺品整理を業者へ依頼する一番のメリットは、負担の軽減や時間が省けることでしょう

自分で整理を行うとどうしても時間や手間が掛かってしまいますが、プロに依頼することで迅速・丁寧な遺品整理が行えることでしょう。

また、遺品が大量にあったり大きな家具がある場合でも、難なく作業を進められる点も良いところですね。

自分たちでは難しい運搬だけなく、大切なご遺品の仕分け・貴重品の捜索や清掃・処分まで、プロならではの視点でアドバイスを行いながら遺品整理を進めてくれます。



業者によっては買取りを行っているところもあります。

宝石・貴金属や状態が良いものがあれば、一度査定してもらいましょう。

整理と買取りを一緒にしてほしい方は、買取りなどのサービスを利用するのこともおすすめです。


  業者に依頼して遺品整理を始めるデメリット  


業者に依頼する一番のデメリットは、費用が掛かってしまう点でしょう。

家財の量・間取り(広さ)によって変動しますが、遺品整理の費用相場は数万~数十万程度です。

業者に依頼する際は、1社だけでなく最低3社以上の業者から見積りを取ってもらい、比較して検討しなくてはなりません。


そうなると、どの業者を選べばいいのか迷ってしまい、結局整理を始めるまでに時間が掛かってしまう可能性も。

業者に依頼する前には事前に口コミや実績を確認しておくなど、対策が必要でしょう。




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まとめ:自身や家族にとって適切なタイミングで遺品整理を始めましょう


まとめ:自身や家族にとって適切なタイミングで遺品整理を始めましょう

本記事では、遺品整理を始めるタイミングや注意点のほか、始めていく方法についてを解説いたしました。

【内容まとめ】

・遺品整理を始めるのに決まったタイミングはない
・それぞれの状況に合ったタイミングで始めていくことがおすすめ
・遺品整理を始める前に注意するべきポイント6つ
・自分で遺品整理を始めるときのメリットとデメリット紹介
・業者に依頼して遺品整理を始めるときのメリットとデメリット紹介


故人が亡くなった悲しみを抱えたまま、一人で遺品整理を始めるのはおすすめしません。

周りの家族や親族と話し合い、協力しながら自分たちに合った方法で遺品整理を進めていきましょう。

また、自身で整理を行うことが難しいと感じたら、無理をせず業者へと一度相談してみてくださいね。

本記事の内容が、みなさんの一助となれば幸いです。

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